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2024年5月 5日 (日)

日本「報道の自由度ランキング」70位

日本「報道の自由度ランキング」70位というのが昨日のyahooに出ていました。妥当だと思います。
忖度のしすぎのマスコミですね。そして、右派からの抗議?に弱い体質とかね。この「抗議」は「・・はなかった」とかですね。731部隊についてもね。
731部隊ですが、この部隊のデータをアメリカはほぼそっくり没収しているはずです。だから、黙っているのかもね。
徴用工ですね。慰安婦も、南京大虐殺もね。ジャーナリズムにとって大切なのな政権転覆とかは関係なく、よりよい政治をさせるための報道ですね。
ロシアや中国などの報道でわかるように、また、第二次世界大戦までや敗戦までの経過でわかるようにゴマすりは国を滅ぼすのです。
「失われた30年」といわれるように報道の自由がなくなっていくほど国が衰退するのですよ。
トンチンカンな報道の中に障害者雇用についてがあります。いくつかの会社が本体では雇用せずに関連会社を作ってこれの方で雇用しているというものね。これって「差別」そのものなのにね。
別会社とするのははじめから「能力が低い」と決めつけているわけです。ITの発達で分野によりますが優秀な能力が発揮できるようになっているのにね。
あの故ホーキング博士はイギリスだからと思います。日本では飼い殺しだったかもね。れいわ新選組の議員に対する官僚等の対応から考えるとね。
海外ではLD(学習障害)であっても大学の研究員になっている例があるのにね。高齢者の交通事故についてもトンチンカンであったりね。
アクセルとブレーキの踏み間違いの頻度は若者と高齢者で変わらないというのです。すると、何が違うのかな。適切に分析して報道してほしいですね。高齢者の人数の方が圧倒的に多いと思います。人数多けりゃ、事故も・・。
高齢者のほとんどはMT教習等で免許をね。認知症ではなく、MT車を運転してもらったら。ノーパワステの車で。

 

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