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2024年4月 7日 (日)

政権与党とかよりの報道や裁判

「批判的」や「きつめ」の方が政権にとっても有益である。
御用報道ですと、政権が堕落していきます。堕落するから弾圧が起こりその度合いが日増しにきつくなるのですよ。
もっとも、御用報道しているところには弾圧とかはないですね。
日本は「空気ですね、これによるソフトな弾圧ですかな。または・翼などの抗議?行動とかですぐダウンの報道機関ですね。
なので、裏でこそこそ誤魔化しをする国会議員が多いですね。それも、政権与党でね。ザル法を自ら作ってね。ですから、落選させるしか方法はないと思うのですが・。
裁判でも政府に対して弱いですね。国会議員が・・で官僚が・・なので裁判所がよりどころなのですが・・。
だから、日本は停滞してしまってブラックな社会になって行ってしまっているのかな。ロシアや中国は独裁なので報道や裁判は「御用」ですね。
日本はなぜか、制度上独裁ではないのに総務大臣の放送などへの締め付け発言に敏感に反応してしまうのでぢね。この結果、政権が更に堕落してしまうのにね。
過去の悪行を「ないこと」にしてきている日本。これも御用報道や御用裁判の結果かも。
少し批判的な報道や判決があると騒いだり、裏でつぶしにかかる政権を放置している国民も・・。
同じような原因で失敗を繰り返すのは「自己解剖ができない」からで、これを増長させている御用報道と御用裁判かな。

 

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