« 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No602 | トップページ | 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No604 »

2024年3月16日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No603

スマートウオッチを購入しました。使えるのかという問題もありますが。   一昨日3月3日は「お雛祭り」でしたね。   一昨日夜、マイクロソフトEdgeのスタートページからのあるバナー?をクリックしたらウイルスに感染しました。edgeを乗っ取られただけ?    やはり、自分の症状に準拠して考えているようですね。   先日報告のPC切り替え器のUSBハブに代わる方法として新規にUSBハブを購入しようかと考えました。   「リハビリ」という言葉から思うこと。   USBの変換プラグが届きました。「変換名人」という会社があるのですね。

 3月4日(月)、スマートウオッチを購入しました。使えるのかという問題もありますが。理由は「取説が・・」でスキャナーで取り込んだのですが、スキャンし直しのできでした。購入目的は「血糖値」です。血圧は藪医者のところで最高170mmhg以上をたたき出しているので高血圧ではなく、低血圧時ですね。100mmhg以下もあるのでね。心拍数や不整脈の有無とかですよね。使用開始は暫くしてからかな。使えなかったりして・・。ところで、訪問介護や介護施設等でのカスタマーハラスメントや虐待などですが、どういう状況で起こったのかとかが周りの者が理解するためには「常時録画」、場面によっての「常時録音のみ」とかをしておくと役に立ちますね。対応の仕方を変えるだけなのか、ハラスメント体質なのかもね。女性がホストクラブに填まるのは「育てられ方」に問題があるのではともね。アル中とかもね。また、勤めていたときの名残、ブラック企業の体質など、が介護されるところで出てきたりとかも考えられますね。介護職の給料は安いのにね。ハラスメントにさらされ続けるとそのうちに切れて虐待にとかもあるかもね。ですから、基本は常時録画ですよ。「お客様は神様」というのはともに常識的な対応ができているときだけですよ。裁判になった時のためにも「常時録画」を。介護される方も安心できますね。一番困るのは介護施設のブラック経営者かもね。
 3月5日(火)、一昨日3月3日は「お雛祭り」でしたね。12年の2月9日に視床出血で救急病院に搬送されました。到着時意識不明でした。この救急病院には以前に入院したことがあるのです。その時に脳血管造影をしていたので受け入れてもらえたのかもね。で、以前の入院時にこの病院は月初めとか何かあるときに「お寿司」や「お強」が病院食で出たのでした。で、転院の話もないのでお雛祭りの時にはお寿司を期待して「おかゆ」から「普通食」とお願いしていたのですがだめでした。「食べ物の恨みは・・」で未だに根に持っています。入院中に病状等について余計な話がなかったのは良かったです。脳外科部長と話したのはPCで株の取引ツールを見ていたら「儲かりますか」といわれて「稼がな入院代が払えない」と答えたのと他動の指伸ばしのおかげで指の曲げ伸ばしを楽にしているところを見られて「よく動くね」程度だったかな。この二つね。後は看護師さんやセラピストさんなどですね。主治医とは特になかったという記憶です。これはリハビリ病院でもよく似たものでした。余計なことを医師が言わなかったので回復が早かったかもね。ほかの方のブログを読んでいると「医師に・・といわれて」とかですね。中にはそれで即日退院された方もね。まあ、主治医とかは私の行状を見ているから、下手に話をするのが怖かったのかもしれないですがわからないです。
 3月6日(水)、一昨日夜、マイクロソフトEdgeのスタートページからのあるバナー?をクリックしたらウイルスに感染しました。edgeを乗っ取られただけ?「電話を・・」というのが出てきました。一応、終了させようとしましたが、少し手間取ったので、即、「ctrl」+「alt」+「del」で強制終了ね。まあ、電源スイッチ長押しでも電源オフにできますが・・。ただ、忙しいときに迷惑ですね。表示の電話番号を控えていたらとも思うのですが「外国」だったかも。ただ、このウイルスの日本語はそれなりに普通でした。ウイルス対策ソフトでの検査は「全般検査」をしました。結果は昨日午後に起動したときに確認しました。特にウイルスはなかったようでEdge乗っ取りだけだったのかな。よく降りますね。天気図的には見事な「菜種梅雨」と同様と思うのですけどね。寒い冬がなくなってくると地獄の夏と雨の降り方の変化ですね。大変なことになるかもね。今程度でなんとか世界の食糧生産ができていますが・・。2007年販売開始のマザーボード、ついにお亡くなりになったのかな。昨日、起動時からUSBが使えないのです。e-taxで使っていたのですからもしもの時には困るのですけどね。もうしばらく悪あがきをしてみます。電源スイッチ長押しでシャットダウンしました。悪あがきで5年延命した2009年販売開始の」マザーボードもPCはまだ健在です。PC4台はすべてwin11の対象外ですけどね。来年の10月までだったかな。
 3月7日(木)、やはり、自分の症状に準拠して考えているようですね。過去に投稿した知人の「肺血栓塞栓症」ですね。脳梗塞5回と脳出血なので歩いているときの様子はある意味苦労されていました。足が物凄く動かしにくかったのかも。それで「介護認定」をしてもらって訪問リハビリとかをしてもらいなさいと言っていたのに・・でなくなったわけですね。可能性として大きいのは足の大静脈で血流が悪くなっての血栓形成されたと考えられるのです。エコノミー症候群と同じ発症ね。これを防ぐのには「リハビリマッサージ」が一番効果があると思うのですが、先日大学学科の同期で集まったときにこのことを話すと反応が悪かったです。後輩に小脳梗塞がいるのですが、どうも、私みたいな救急病院到着時意識不明ではなく意識ありで、今はほぼ戻っている感じです。ですと、血栓ができやすくなる脳卒中の本来の怖さが判っていないかもね。重症度は判りにくいですね。ネットで秋田県の病院だったかな脳神経外科の医師による「病院到着時の意識状態と血腫の大きさと予後」の論文を見つけたのです。これに「病院到着時意識不明」はボチボチ重症の方で血腫の大きさによっては三途の川を渡ることになるということね。他動主体でここまで回復した私の感じでは「リハビリマッサージで血栓形成予防」というのが必須と思うのです。マッサージしていなかったら血栓が必ずできるというものではないですけどね。血液サラサラ薬に血栓形成を押さえ込むと出血が起こったら悲惨なことになりますけどね。
 3月8日(金)、先日報告のPC切り替え器のUSBハブに代わる方法として新規にUSBハブを購入しようかと考えました。切り替え器のUSB端子ですが、PCからの部分がタイプBメスでキーボード等周辺機器の端子がタイプAメスです。そこでタイプAへの変換プラグ1個をヨドバシカメラで注文しました。味噌は「送料無料」です。なにせ320円ですからね。検討して使えそうならヨドバシでこのプラグとケーブル、USBハブを注文するつもりです。以前、壊れた切り替え器を購入したときに先走りでUSBケーブル等を購入して無駄になってしまったのでね。マイナンバーカードを使うのには2007年発売開始のマザーボードのPCが使いやすい、というか、カードリーダーライターのドライバーをインストールしている唯一のPCなのです。悪あがきをしています。でも、この悪あがきは楽しいですよ。脳卒中後のリハビリで陽性徴候等になられた方は楽しくなんてないのではとね。私がリハビリを楽しんでいるのは生きていたら回復するという希望の持てる状況だからと思います。先日の同期会で「60年後ぐらいには回復している」といって笑われましたが。そうそう、PC3台廃棄して2台組み立ててもらうつもりですが、1台残すのにこれら骨董品的PCを残すか、4台で一番新しいのを残すか悩ましいところですね。一番新しいので8年前かな。
 3月9日(土)、「リハビリ」という言葉から思うこと。高齢者向けの「パワーリハビリ」というのがありますが、実態は「フレイル対策」のようです。加齢による衰えを如何に遅らせるかということです。なので、寝たきり予防も「リハビリ」と言われることにかな。そう、普通の健康な者が普通にできることを普通にできるように維持することですね。ところが、脳卒中後や怪我や手術後等のリハビリは一旦落ち込んでしまった能力の回復という面が大きいのですね。で、発症直前程度に戻すことですが、こちらはリハビリの方法というか強度等を間違うと回復しなくなってしまいます。靱帯断絶で手術後、仮回復の時に頑張りすぎてまた断絶なんてね。そうすると断絶癖が・・。だから、慎重にねということですね。ドジャースの大谷が今年打者に専念するのも回復待ちですよ。不十分なときに投球するとまた痛めるからです。脳卒中後は運動神経と感覚神経の関係が破壊されているのでこのことを承知で慎重にリハビリをおこなう必要があるのにね。動き出したら、過剰にリハビリをするから陽性徴候等になるのですよ。ですから、「他動による関節可動域確保動作」を主体にしながら様子を見ながら歩行リハビリや上肢の生活動作リハビリをですね。上肢は「他動による腕伸ばし、指伸ばし」ね。下肢は椅子への座り方の工夫で股関節膝関節足首関節を曲げようね。
 3月10日(日)、USBの変換プラグが届きました。「変換名人」という会社があるのですね。我々は「既製品」ですね。オーダーもできるようですが。使えると確認できましたが、2007年のマザーボードのUSB端子ではなくボードの制御部がお亡くなりになった感じです。他のPCで問題なく使えるのが使えないということからね。2009年悪あがきPCでe-taxができるようにしました。メッセージボックスを確認したら「還付」でいくらか戻ってきます。昨年分についてはこれで終了です。どうしてもwindowsマシンは一台では不安なのでWin10終了後に二台になるようにしたいですね。マウスの調子が悪い的感じていたので、電池交換したら元に戻りました。今回のPC騒動でも片麻痺というので究明に手間取りましたね。机の下に潜り込むなんてのもしていますからね。まだ、タワーなどに重たいから支える必要がほぼないということで助かっています。切り替え機はつらいです。USBをすべて切り替えから抜いてしまうと電源が・・。電源アダプターを使っていなかったのです。USBの給電でなんとかなっていましTからね。机上の電源タップに余裕がないのでね。電源の方も更なるたこ足になるのかな。「・・電気保安協会」非推奨のたこ足が更に酷くかな。埃には注意しようね。火事の基になりますからね。

|

« 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No602 | トップページ | 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No604 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No602 | トップページ | 闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No604 »