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2019年11月24日 (日)

自己解剖ができない官僚かな。地方組織も含みます。

 というより、日本人が自己解剖、自己反省ができないのかな。中にはきっちりと自己解剖ができる方もおられますが・・。
 第二次世界大戦もノモンハン事件の反省、検証ができていたらハルノートにつり上げられることもなかったかもね。このノート、戦争を決断させるためだったとね。当時、アメリカはナチスを潰したかったようですが、国民に第一次世界大戦の厭戦気分があったためといわれていますよね。
 なにか、「世界一」みたいなのがあったら、何時までもその栄光に浸っている日本かな。時々、世界の情勢を調べて自己解剖したら解りそうなのを・・。
 ですから、官僚機構もね。そして、誤魔化すから繰り返すのですよね。地方創世とかでも「真似」、現地を知らないコンサルタントに計画を作らせているところが多いと聞いたことがあるのです。で、尻すぼみが頻発しているのに・・。継承していないのですよね。真似だけでね。
 都構想ですが、東京は首都だったからですよね。区議会もあれば、区長公選にもなってきましたよね。市と府と国と同様の三段階なのにね。おわかりではないようです。
 警察は、検察は過去の冤罪をどう活用しているのでしょうか。医療では他大学や外国の事例をどのように活用しているのでしょうか。外科ではガーゼ利用が激減しているというのですが・・。これ、交換お解きに再生してきた皮膚を一緒にむしり取るということですよ。患者は痛みに苦しんでいるのに再度皮膚をさせいさせるという悪行ですよね。
 これらもその時点での自己解剖がしっかりできていないと活用は無理だと考えられますが。闇の学校もですよ。ブラック校則とかね。自己解剖なしの経験した範囲内のみの思考ね。虐待親などと同列かな。

 

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