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2019年3月23日 (土)

コンビニのオーナーとドンキホーテの店長とではどちらの方が自由度が高いのか。憶測も含みますが。

 詳しく調べたわけではないのですが、ドンキの販売商品の価格は店舗によって違うことがあるそうですね。また、店舗によって仕入れ先というか独自商品があるようですね。この点では業務スーパーは本部の許可があればフランチャイズが独自に仕入れできるとか。
 ところで、コンビニでは仕入れも販売価格もすべて本部の指示通りらしいです。弁当等の値引き販売もようやく期限切れ寸前あたりからできるようになったというのですよね。これも本部の指示の範囲内でね。とかですと、従業員のドンキの店長の方が決定権が大きいと感じるのですけどね。
 それも、契約上、コンビニのオーナーは経営者ということのようですね。これって、偽装請負よりたちが悪いかもと感じてしまいます。業務スーパーのロイヤリティーは1%だったか2%だったと記憶しています。コンビニの方はよく報道されている高率ということのようです。
 ドンキの店長の年収はそこそこよいようですね。で、ドンキの方は従業員だったですよね。コンビニの方は経営者になるということですが。いつもの弱いものいじめの一つかもね。景気が回復しないわけですよ。多くの国民が「宵越しの金を持たない」ではなく「宵越しの金も持てない。その日の分も足るのか。」という状況ではね。」
 リスク回避の利益極大化の一人勝ちに走りすぎているのではと感じています。これはコンビニだけではなく多くの企業等や場合によると行政もかな。
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