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2018年4月22日 (日)

今回は支離滅裂ですみません。発行しない方がマシだったりしてね。

 東洋経済オンライン編集部のメールマガジン4月15日配信分に『「教科書が読めない大人たち」をどうするべきか』というのがありました。例に挙げていたのはこの執筆者の所属をとことん間違われていたというのもありました。結構有名な雑誌の編集者でしたが。
 少し注意をもって読めば間違うことはないようなことでの読み間違いでした。これをいつもされると文意を読み取ってもらえないことになりかねないですよね。文意に同意を与えるかどうかの以前の問題ですよね。養老孟司氏の「バカの壁」であった指摘のような状況が重なると「通じない」ということになってしまいますよね。価値観と異なることが見えなくなるというものね。
 小中高校生で「音読が大切」というのは単語の意味がわかっていないと読めないということですよ。つっかえつっかえでも100回以上ぐらい読み返すと読めるようになりますが、意味なんて・・。そうこうしているうちに世間とはずれた認識になってしまったりね。最近、財務省で「被害を受けた・・は名乗り出てください」とかいうのは財務省の論理で世間の論理ではないですよね。
 支離滅裂になってきましたので支離滅裂でいきます。
 強姦が親告罪ではなく、殺人と同様の扱いになりましたよね。今回のセクハラはこれと同様に対処する必要があるのではと思います。殺人では被害者は告訴できないですからですよ。権力を持っているものの犯罪行為等は告訴がなくても捜査や起訴等がおこなえるというのもよいかと思います。
 警察検察裁判所は政権側に厳しくするのがその政権を健全にして安定させることになると思うのですが、往々にして逆をしていますかな。籠池氏を早く釈放したらとも思うのです。いろいろしゃべらしたら面白いと思います。
 次回は日本の歴史無視、過去の行状無視の怖さについて述べたいと思います。今回は支離滅裂ですみません。発行しない方がマシだったりしてね。

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