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2015年12月20日 (日)

12月16日の最高裁判所判決で思うこと

 判事は高齢者が多いと感じましたよ。最高裁判事の半数は女性にする方がよいのではともね。今時、離婚直前まで子作りに励む夫婦なんて絶無に近いのではともね。だから、離婚後100日なんてもいらないと考えますよ。国会議員同様助平爺が多いのかな。DNA鑑定なんてものもありますよね。特に両親が揃っているのであれば精度は非常に高いですよね。
 女性の方は男と違って、自身の子を自身で妊娠して出産できる期間に限りがあるのですよ。卵巣の問題と子宮の問題ね。時間がないのですよ。男もみたいには悠長な時間はないのですよ。そのあたりのことも理解できていない男連中かな。
 夫婦別姓についても、別姓で別段問題のない国が隣にもありますよね。両方とも相手方の姓を自分の姓の次に記載する方法で子はこの二重の姓で、成人になるぐらいで選択させればとも思います。マイナンバーが定着できれば、混乱なんてないのではともね。夫婦両方とも婚姻関係になれば二重に名乗るというのを義務づければとも思います。子はある年齢に自身の判断で選択ね。適当な年数を経て、同一姓にするか、両姓併記か、別姓かを自由に選択できるような制度にしたらと思いますけどね。憲法もより時代に即したより良い規定に改憲する様にしたらとも思いますが今の状況ではね。怖い、怖い。
 常識には拘ることで深刻な問題を引き起こすことがありますので、時代に応じて変化させる必要があると考えています。
 第二次世界大戦に突入していって、日本を潰したのも当時の「思い込み」ですよ。当時は常識みたいなものだったですよね。「常識」には不必要なもの、弊害のあるものも出てきますので、そのときはその常識は変えるか、捨てることですよね。
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