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2010年12月 4日 (土)

受動喫煙対策を法律で義務化

 11月4日に報道された「受動喫煙、法律で義務化」というのがありました。
 喫煙は、心筋梗塞などの血管障害やいろいろな癌、そのほかにも多くの病気の要因になっていますね。
 そこで、両者を分離したり、禁煙化したりするのを勧めていこうというのが成り行きでしょうね、
 ところで、禁煙者が「受動喫煙対策」とかをする必要があるところもあるのでしょうね。日本では、長らく禁煙者等が禁煙を推し進めていたのですね。そして、今回の処置ですね。
 たた、職場にとっては、これからが勝負みたいになりますね。「分煙化」もまだ取り上げられていないところも結構あるのではと思います。そこで、「禁煙」を原則にしつつ、分煙の場合もありうるということでしょうか。
 法律などの整備状況では、漏れが聞こえてくると思います。そのあたりをなんとかして、分煙に持って行き、そして、禁煙を迎えることのできるようにしてほしいですね。
 まあ、どうであれ「禁煙」に向かうためには、「喫煙」に立ち向かっていくことが必要でしょうね。完全禁煙社会を形成するために一歩一歩積み重ねていく必要性ですね。
 今後のために、禁煙を目指して頑張りましょう。 

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