« 米大学調査によると「カロリー制限による減量で骨密度が減少」 | トップページ | 新人口推計、出生率1.2前後に低下・厚労省が下方修正 »

2006年12月16日 (土)

ホテルなどの宿泊施設で禁煙客室増加中

12月16日の日経消費面に東京全日空ホテル「客室の過半 禁煙に」というきじがありました。
2007年4月に「ANAインターコンチネンタルホテル東京」になるのを機に10フロアの禁煙客室を15フロアに拡大するというものです。
これで、客室の半分以上が「禁煙客室」となるというのです。理由は簡単、「禁煙客室の希望者が増加してる」ということです。
他のホテルでも禁煙客室を設置していたり、その数を増やしつつあるようなので、泊まりの際には問い合わせているとよいのでは。そして、禁煙客室がないときは別のところを探しましょう。
「禁煙客室」とは一時的にではなく恒久的に禁煙としている客室のことです。そこで喫煙が判明した場合、罰金または損害賠償金などが科せられるホテルや国、地域などがあります。

この書き込みのメールマガジンの申し込みはhttp://www.mag2.com/m/0000180983.htmlでお願いします。

|

« 米大学調査によると「カロリー制限による減量で骨密度が減少」 | トップページ | 新人口推計、出生率1.2前後に低下・厚労省が下方修正 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 米大学調査によると「カロリー制限による減量で骨密度が減少」 | トップページ | 新人口推計、出生率1.2前後に低下・厚労省が下方修正 »