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2006年9月16日 (土)

「家族入浴は混浴、ダメ」 兵庫県の指導に公営浴場反発

これは9月16日に朝日新聞のホームページで見つけた記事です。書くことが、なかなか見つからず困っていたのでこれにします。
家族の定義の問題ですね。今は、事実婚というのが多くなってきてます。相続においても相続権も実質的に夫婦同等であれば認められる世の中ですね。
何か中途半端に昔へ逆戻りしたような感じを受けました。家族謬欲の場合、貸し切り状態をいうのでしょう。そして、風呂も普通の家のよりは大きいが、公衆浴場の中浴場より小さいのでは。
旅館などの客室の風呂に毛の生えた程度かも。大浴場が公衆浴場扱いのところは客室の風呂も混浴禁止ですかな。
家族関係の確認が難しいとかいっていますが、宿泊者の家族関係の把握も難しいと思うのですが。
他府県みたいに融通を利かさないと観光客が他府県に逃げるかも。大体、不埒な考えをもっているのが公衆浴場に来る場合は別の目的では。仲間内の混浴はそこらですましているのではと思います。

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