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2006年8月 9日 (水)

アメリカ産牛肉が店頭へ→買いません。

8月9日、遂に価値観の押しつけの輸入再開による販売が始まりましたね。今のブッシュ大統領になってから、「価値観の押し売り」がひどくなっていけいるように感じられます。
テロ対策を厳しくしないとテロにおそわれるという状況を自ら作り出している感じがします。
初売りはアメリカ大手会員制量販店の日本法人、コストコホールセールジャパンということです。まあ、アメリカですからしかたがないですね。ウォルマートの西友はどうするのでしょうか。ウォルマートはアメリカ本国でいろいろいわれていますね。シカゴのあるミシガン州では店員の自給を10ドル以上にするようにとかね。地域の給与水準を下げていると攻撃されてます。それで法律です。
消費者が買わなければいいだけです。牛肉より大豆などや魚からタンパク質を摂取する非常にヘルシーでダイエット食である日本食に回帰しましょう。
牛肉は国産とオーストラリア産などで間に合っていると思います。
伝統的な日本食で塩分控えめにすると、世界で類を見ないぐらいの健康食になります。
日本で糖尿病の増加と牛肉消費の増加に相関があるというのです。炭水化物主体からタンパク質、脂肪主体に食生活が移るにつれて生活習慣病が増加しています。
ですから、危険まで犯してアメリカ産牛肉を買うことはないでしょう。

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