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2006年7月27日 (木)

米産牛肉の輸入再開を決定

遂に再開を決定しましたね。アメリカの圧力に負けてですかな。
アメリカも価値観の押しつけが多いですね。それが、テロを誘発している面があるように感じられます。
まあ、キューバが共産化したのはアメリカがカストロ革命を「共産革命」と決めつけたからと考えられるのです。
教育現場でも、児童生徒を不良行動に追いやる方法では「決めつけ」がもっとも手っ取り早いですね。ブッシュ大統領、この方法を屈指しているように感じます。
それで、本来の牛肉の件ですが、このような検査なしなので、危険部位除去(之も当たり前)、月齢20ヶ月までとかの程度では「不買」が妥当ですね。
死にたくなかったら、牛肉を食べなくても死なないのですから、アメリカ産牛肉を「買わない、食べない、貰わない」の「3ない運動」をしませんか。
申し訳ないのですが、明日、遅くなりそうなので休ませていただくと思います。よろしくお願いします。先日は意外と早かったのです。明日もそうなればと期待してます。

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