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2006年3月25日 (土)

プロ野球、パリーグ開幕

25日本日開幕しましたね。
今年は野村監督の「野球は頭でするものだ」というのを楽天の選手がどれだけ吸収できるかというところに大いに興味がそそられますね。
ヤクルトでは、うまくいきましたね。古田監督はその優等生ですね。完全に独り立ちできましたからね。
阪神では苦労してたようですね。どうしてでしょうか。一流選手の多くはいわれなくても「野球は頭でするものだ」を実践しているようです。中にはそうでない選手もいるようですが。
これは、少年時代などでの指導のされ方が悪かったのではと思います。
フィギャアスケートでは協会が世界を睨んで指導していたようですね。スケートリンクの閉鎖という強敵が現れて苦労しているようです。
サッカーはJリーグができてから選手養成が学校以外でも盛んになりましたね。
学校スポーツが一番選手に考えさせないのでは。指導者のロボットを養成している面が強い感じがします。これが、単なる私の思いこみであってほしいです。
学校スポーツのよくない点は目先の勝利にこだわりすぎるところかな。その典型が甲子園のような気がします。

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