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2006年1月14日 (土)

学校のトイレ

綺麗なところから汚い使用に耐えないところまでいろいろなところがありますね。
この格差は清掃と使用の仕方によるのでね。別に古くても綺麗なところもあります。その逆も。
一般家庭でもトイレを見ればその家庭のしつけというか落ち着き具合というか状況がある程度分かります。
ですから、家庭での躾のよい子は大抵は綺麗に使いますね。
ところが、清掃になると今は多くの家庭で子にはさせていないのでは。家庭のトイレは学校のみたいに水撒いてというわけにいかないですので、いろいろ専用のトイレ用の清掃器具、薬品を使うことになります。
学校など全面タイル張りのところは水を多く使った清掃もできますね。基本的には床もデッキブラシなどでこすると言うことが必要なのですが、どこかで清掃の仕方の教育を受けていないと生徒にまともに指導できない教師が出てきます。
汚くなりますね。→生徒が荒れることが多い。なぜでしょうね。
まあ、私は汚いトイレは我慢できないタチなので外出したときはよく「百貨店」でさせてもらいました。(大)
最近はウオッシュレットのあるところで(大)をするようにしていますので、(小)は駅のトイレでもします。昔より綺麗かな。
教師が生徒にトイレ掃除をどのようにさせるかで、その教師の何が重要で何がそうでないのかを判断する能力を少し判定できるような気がします。

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