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2006年1月 5日 (木)

温暖化と大雪

おかしな取り合わせみたいですが、そうともいえないと思います。
雪が、雨が降るためには大気中に水蒸気が必要ですね。多いほど、大雪や大雨になりやすいですね。
地球でまず暖まるのは赤道地方ですね。
冷却は北極や南極ですね。どちらも冬は冷却され続けますね。
そこからの寒気とよく湿った気流とが遭遇すると、雨や雪がたくさん降ると言うことになるのでは。
氷河期は冷えっぱなしで、雪が溶けずに氷河などになった。現に南極の氷河は昔の大気を閉じこめています。
今の降雪は時間あたりがすごいとのことですね。
日本の雪の水蒸気は対馬海流からですね。この海流の温度はどうなっているのかな。
以前より高くなっているかも。気象庁の調査が待たれますね。
温暖化と大雪とは関係がないとはいえないと思います。

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