2024年7月21日 (日)

トランプの政策のある一面から

石油や天然ガスを掘りまくれとかいっていますね。なにか、産炭地のイメージがしてくるのです。
航空燃料が自動車より早く再生可能エネルギーになる可能性ですね。これ、出てきています。
廃油からの軽油とかもね。発電所関係での再生可能への転換ですね。とかや、廃プラスチック問題での石油離れもね。
バイデンというか民主党は業種の転換をしなさいよという方でトランプは没落しなさいという感じで受け止めているのですけどね。
中国による台湾侵攻の場合、半導体産業の問題があるから防衛しないとトランプさん、先端半導体製造技術を中国に渡すようですね。何を考えているのかな。日本の政治家や官僚みたいですね。
ギリギリの業種転換は多くの場合失敗しますね。今、もうけている間に転換する方が楽なのにね。産炭地は売れなくなってからとかが没落の要因だったかもね。
トランプはプーチンとか同様に耳あたりの良いスローガンで実態は没落への道かもね。日本は後は落ちるところまで落ちる必要があるかもね。
ヨーロッパも「移民の急増」が引き金になって没落するかも。「急増」ですよ。
日本は増えてもいないのに没落ね。「評価」の問題が一番大きいかも。

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2024年7月20日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No621

脳卒中リハビリで手足は脳が回復するまでは「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」を基本におこなうのがよいかもね。   お通じの時刻が定まらないのです。それも朝の忙しいときにです。その上、脳卒中の後遺症か分割ででたりです。   「リハビリ」は「鍛える」ではないと考えるのですけどね。「リハビリ」はその対象部位が病気前の状況に無理なく回復して発病前と同様の機能などの状況に回復することだと解釈しています。   暑い夏ですが、太陽高度が一番高いのは夏至の日なのですね。一番低いのは冬至ね。   昨日、某社の株主優待の手続きを申し込もうと「WEB受付のお申し込み付いて」を読もうとしたら、小さすぎて見にくい。顕微鏡が必要かと思うくらいでした。   メールアドレス、いくつ使われていますか。片手ではすまないですね。   リハビリ、今回の入院でのリハビリで自主といえるのは

 7月8日(月)、脳卒中リハビリで手足は脳が回復するまでは「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」を基本におこなうのがよいかもね。おまけで健常者風歩行のリハビリもあってよいと思います。上肢もね。ただ、アキレス腱ストレッチなどを積極的におこなおうね。尖足の原因の一つは脹ら脛の筋肉の収縮固定によってアキレス腱が引っ張られて踵が引っ張られるからですね。だから、踵でアキレス腱を引き戻すことですね。これがアキレス腱引き伸ばし機の働きですね。尖足を防ぐことができると内反になりにくくね。これだけできても健常者風歩行もナンバ歩きもできる可能性が高くなりますよ。あと、膝関節、股関節の動きもありますけどね。ぶん回しはこれら関節が動かせないから起こるのですよ。適切に動かせたから健常者風歩行のリハビリをしてもらえたのでした。筋力の前に関節可動だよ。上肢は下肢より痙縮になりやすいから注意しようね。「他動による腕伸ばし、指伸ばし」を基礎におこなおうね。これが楽にできていたら、脳の回復に応じて動作ができるようにね。筋収縮の制御には感覚情報が必須です。脳卒中で感覚麻痺になるこの制御ができなくなるのです。だから、筋緊張になり痙縮になっていきやすいので注意が必要なのです。脳の回復に応じてであってです。筋力が最優先なら、匠も「マッチョ」のみなるはずですが、「匠」はか細いことが多いですね。感覚を活用した「コツ」で匠になれたのですよ。
 7月9日(火)、お通じの時刻が定まらないのです。それも朝の忙しいときにです。その上、脳卒中の後遺症か分割ででたりです。起床後、PCを起動して恒例の朝のルーティーンですね。このときに血圧測定です。測定後に「わんことの朝の散歩」が猛暑の関係でこの時間にです。モーニングサテライトが始まるまでに帰宅したいんです。こんな時に「考える人」なんてしたくないですが・・。何日かごとにね。もう少し、遅いときは次の血圧測定のまえとかで苦労しています。便秘とかはないです。便秘は多くの場合、運動不足が要因のようですね。朝夕の散歩のお陰かな。ただね、近隣公園でわんこが「外で飲む水ほどうまいものはない」(犬川柳週めくりカレンダーより)状態になってしまいました。このときの蛇口のある場所がグレーティングの上ですと怖がるので邪魔くさいですね。飲む量から考えると水分補給というより「そとで・・」の方かも。で、熱中症で倒れたら困りますので飲ましています。そうそう、この頃も「感覚の回復」ですね。回復してきているのですが、中途半端で困っています。「考える人」スタイルの方もこの「中途半端」が大いに影響しているかもね。瞼とかでの感覚の回復があると【視力低下」が起こるのですよ。コンタクトレンズを嫌がってるためなのでしょうね。本当に見にくいですよ。で、コンタクトレンズを装着しなかったら「弱視」レベルかもなのでコンタクトレンズ装着は必要だしね。これも、朝の散歩出発前に装着する必要があります。昨日午後4時半頃の自宅前市道のアスファルト温度、日当たりのよい部分で53度でした。
 7月10日(水)、「リハビリ」は「鍛える」ではないと考えるのですけどね。「リハビリ」はその対象部位が病気前の状況に無理なく回復して発病前と同様の機能などの状況に回復することだと解釈しています。このようにできれば陽性徴候等になるはずはないですね。手足はというか人間の体は脳の適切な関与があってはじめて「鍛える」ということができるのですが、脳卒中後はこの適切な関与ができないので「鍛える」はできないのですよ。脳の関与があってもその部位に病変等があった場合はその部位が発症前の状況に戻るまでは「鍛える」ができないですけどね。よい例がドジャースの大谷ですね。キャッチボールはできてもピッチャーとしてのトレーニングをしていないですね。この病変部位が脳卒中では脳にあるので脳が回復するまでは「鍛える」ができないのですよ。脳の回復前に鍛えるから陽性徴候にね。稀勢の里は靱帯が回復できないのに出場して再起不能になりましたね。一見、回復したように見えていても発症前の強さには回復していなかったからですよ。アメリカはこのような場合、「回復するのをまつ」姿勢が徹底しているのですよ。未だに高校生を使い捨てにしている高校運動部があるようですが・。脳卒中後に手足には問題はないですが、脳の大問題で簡単に陽性徴候等になるのですよ。考え違いをしないようにしようね。
 7月11日(木)、暑い夏ですが、太陽高度が一番高いのは夏至の日なのですね。一番低いのは冬至ね。どちらの一番暑い頃でも寒い頃でもないですね。高度が一番高くなった後の秋に向かって徐々に低下している7月から8月が一番暑いですね。なぜか、太陽からのエネルギーで北半球が暖められるのに暫く時間が必要だからですよ。冬も冷えるのに暫く時間が必要だからですね。ただ、温暖化で以前より早く暑くなったりですね。紫外線は赤外線より大気の状態の影響を受けるのかですが、それでも、5月には強くなっていますね。赤外線は紫外線より大気の影響を受けにくいはずです。空が青いのは赤外線に近い波長の長い色は大気をよく透過します。紫外線に近い短波長の光は空気の分子等にあたって散乱するからといわれています。海の色ですが大海にでて沖合とかでは真っ黒とも。理由は太陽光線が基本的にすべて海水中に吸い込まれるからとかね。海水面に近い範囲では赤いほうほど深いところにいって、青系統は海水に反射されるからということだそうです。もっとも、浅い海水のところでは透明度が凄いところもあるとか。船が浮いているように見えるぐらい透明なところがあるとか。日本は「ゴミ」などで海水が判るようです。なので、時々、自宅前の市道のアスファルトの温度を測定したいですね。午後6時で何度になるかですね。ただ、これから日没時刻が徐々に早くなるので「照明」を持ち運ぶことになるかな。枯れ葉系の色とワンコのウンチの色ですね。
 7月12日(金)、昨日、某社の株主優待の手続きを申し込もうと「WEB受付のお申し込み付いて」を読もうとしたら、小さすぎて見にくい。顕微鏡が必要かと思うくらいでした。なので、申し込みはがきを出しました。スマホではQRコードを読み込ませるのが至難の業なのでね。見えにくい原因は先日投稿もした瞼の感覚の回復かな。ただし、中途半端なままね。そして、コンタクトレンズを邪魔者扱いして見えにくくなっているのです。何気ない動作のときに感覚が非常に大切ですよね。スリッパをうまく履けないですが、履けないのは麻痺側です。だから、基本、履かない。ズボンを脱いだり、穿いたりするときも感覚ね。上着の着脱時もね。感覚があって微妙に調節できるというのが動作にとても大切なのですね。歩行でも麻痺側で問題が起こりやすい原因かもね。この瞼のお陰で「鼻水」がよくでます。理由はこの刺激で涙が出るのですよ。この涙が目から鼻に抜ける管を通ってね。よかった、まだ詰まっていない。ところで、ネット情報の真偽はどのように確認していますか。時々「アキレス腱ストレッチをしよう」と投稿していますが如何ですか。PT室にあったアキレス腱引き伸ばし機ですね。これが使えていたらストレッチも楽ですよね。で、ストレッチできていると尖足になっていないでしょうね。尖足になっていなかったら内反にもなっていないかも。尖足内反になっていなかったら健常者風歩行ができやすいですね。これで、膝関節、股関節を楽に動かせたらリハビリ病院では健常者風を指導してくれますよ。
 7月13日(土)、メールアドレス、いくつ使われていますか。片手ではすまないですね。何回か頭にきて変更したこともね。変更時、いくつかだけ救済ですね。アドレス変更をサイトに行って変更登録しましたが、多くが無視ですね。最近も、yahooメールでSMS認証を求めてきたから、必要な登録先だけ変更して放置しています。これ、paypayで使っていたのでpaypayも無視ね。クレジットカードはyahooの変更でカード番号が変更になったのですが、新しい番号は登録していないです。paypayに登録していた三井住友カードは解約したしね。ついでにガラケー終了による4Gは楽天に変更しました。ソフトバンクモバイルの株も楽天の株も持っているのです。LINEyahooもね。ソフトバンクモバイルのみ含み益ありです。楽天は数年後には含み益が出てくるかも。LINEyahooは少し見込みがないかもね。Gmailも使っているのですが、GmailにNTT系のアドレスで送信したら、迷惑メールホルダーに入れられるということが昨年の11月にあったのです。そして、普通は迷惑メールホルダーから救出すると普通受信に戻るのにGmailはそのまま迷惑メールホルダーいきだったです。今はどうなったのでしょうね。yahooメールは正常に受信できたとね。いろいろあるのでメールアドレスは複数持つ方がよいかもね。ただね、PCでアドレスをとったのは「アドレス文字数が多い。パスワードも文字数が多い。」ので、スマホでは使いにくいですね。今は歩数計としてスマホを使っています。
 7月14日(日)、リハビリ、今回の入院でのリハビリで自主といえるのは救急病院での「手足を使うぞ」と他動で動かしたり(腕伸ばし、指伸ばし)やトイレで車いす待ちの時に手すりにしがみついて麻痺足に少し体重を乗せたぐらいかな。後で考えてみてよかったのは日中車いす着座姿勢かな。腰を深く入れて背筋を伸ばし股関節、膝関節、足首関節直角程度ですね。これ、尿道の管がとれた翌日からかな。当座は腰の筋肉痛でしたが「我慢」で乗り切りましたよ。ベッドで寝ている深夜帯(病院の就寝時間)以外の時間ね。リハビリ病院では「車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行」が加わりました。闇の歩行とかはしていないです。これで、関節が楽に動かせているし、尖足にはなっていないですから早期に健常者風歩行のリハビリでしたよ。当然、装具も初期症状からみたら安物でした。担当はお高いのをといっていたのですが、担当の上司が「安物でよい」とね。退院後、即装着を辞めましたよ。入院中のリハビリで「小走り」の時は装具を外していました。初期症状どうなのでしょうね。「救急病院搬送時の意識状態」は「意識不明で」なのでボチボチ重症?かも。包括医療費の病院で34日間入院というのもボチボチ重症、主治医のお告げは「一生車いす」もボチボチかな。要は「関節が楽に動かせるように」していただけです。その中にはリハビリ病院で「アキレス腱引き伸ばし機」利用もね。発症直後から「関節可動域確保」、それも「楽な外力による」でリハビリをおこなうのがよいかもね。

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2024年7月13日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No620

今年も半年が過ぎましたね。リハビリは如何ですか。   今年の梅雨は例年に比べて「湿度が高い」のかな。このように感じるぐらい高いと思います。   本日から「新紙幣発行」ですね。   「旧優生保護法」による強制不妊ですね、最高裁判所は保護法は憲法違反であり、国に賠償を命じたというのです。   どうも梅雨明け前から猛暑日とかですね。その上、晴れたら日差しがきつい。歩数稼ぎには屋内のうろうろですね。でも、外歩きの方が歩幅が広いですね。   歩数計として使っているみたいなスマホでドタバタ。電池の余力ですね。   暑い日が続きますね。エアコン頑張ってね。

 7月1日(月)、今年も半年が過ぎましたね。リハビリは如何ですか。まあ、悪化せずに維持しているというのが現状かな。リハビリでの失敗、悪化は回復しないかもね。だから、「現状維持」でも成功なのですよ。脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリは「楽な外力で関節可動域確保動作が継続してできている」でも成功ではと思っています。これは「脳の回復」があってから回復する部位ですからね。もし、手足だけで回復するのであれば、「脳出血に対する再生医療等製品 HUFF-01 の研究開発 ~医師主導治験 RAINBOW-Hx 研究、第 1 例目の投与終了~」なんてしないのでは。脳の回復が必須だからこのような臨床治験をしているのですよ。ですから、脳の回復するまで我慢して無理をしないようにしようね。「感覚がない」ということを忘れないようにね。これを忘れるのが、無視するのがリハビリ失敗の最大要因かもね。ですから、上肢では「他動で腕伸ばし、指伸ばし」が必須かな。下肢では椅子への着座姿勢が以外と役に立ちます。そして、アキレス腱引き延ばしもしていますか。アキレス腱ストレッチね。このとき、足首関節は甲の方に鋭角になっているかな。膝や股関節は曲げようね。直角程度にはね。事務机に椅子を引き寄せて仕事をする姿勢が結構近いかも。ともかく、脳の回復に必要な時間を稼ぐためにリハビリ動作をしているのですよ。痙性が上がり始めたら失敗への入り口かもと注意しようね。この再生医療、視床とかの出血者には無理かもね。手術ができない視床ですからね。投資はどうですか。ボチボチです。これでよいのです。「投資」であって「ギャンブル」ではないですから。短期で利益を狙うのはギャンブルですよ。リスクが大きいことを肝に銘じておこうね。
 7月2日(火)、今年の梅雨は例年に比べて「湿度が高い」のかな。このように感じるぐらい高いと思います。卓上の電波時計に付属の湿度計なので・・な面もあるかと思いますけど。記録をソートしてみたら、ボチボチのようでした。どうして、こう感じるのかというと「真夏でない」というのと「洗濯物が乾かない」ということでかな。浴室乾燥機が不調で、部屋干しですね。扇風機で風速による乾燥ですね。次にクーラーを付けて扇風機併用の乾燥ですね。ただ、冷房に弱いのでいつまで耐えることができるのか疑問です。ワンコとの散歩ですが。気象庁の雨雲レーダーをみて強行突破かな。リハビリと違ってどこかで強行するしかない雨ですね。あまり、いつもの時刻からずれると高齢になってきているので小を早期に漏らしよるのです。ですから、できるだけ間隔がそろうようにしていますが・・。柴犬は犬種として「大小ともに外」なのです。台風でも頃合いを見てでます。夏の猛暑は早朝と夕刻遅くにね。アスファルト表面温度を測定できる温度計を持っています。要は体外式体温計と同様の仕組みと思うのです。雨の時の散歩ですが、リハビリ病院退院後しばらくは「杖と傘」の二つ持ちだったのですが、ネットで「傘兼用杖」を購入してからは杖だけででています。これも、健常者風歩行ができるからできるのです。関節を楽に動かせるようにしていたら、リハビリ病院で指導してくれましたよ。救急病院入院時の主治医のお告げは「一生y車いす」というのであったといわれました。救急病院搬入時意識不明でしたからね。それなりの症状だったのでした。全く、左半身は動かせなかったです。それがリハビリ病院で健常者風歩行の指導をしてもらえる程度に関節を楽に動かせるようになっていたということです。「楽に関節が動かせる」が先ですよ。
 7月3日(水)、本日から「新紙幣発行」ですね。日銀から各金融機関に渡されて、各営業支店に渡されて、そしてATMなどからですね。いつ頃、お目にかかれるのかな。私みたいな1000円札大好き人間の財布に渋沢栄一はいつ頃来るのかな。それより、キャッシュレスにしてほしいです。でも、スマホはだめですよ。私みたいな麻痺側関節ゆるゆるは健常側も震えてしまうのです。その上、視力の関係で見にくいです。カードの方が楽です。視覚の問題でタッチパネルの文字が見えない方がおられますね。昔の「ボタン式」の方が良かったとか、あれ、「5」のボタンに印のちょぼがありましたよね。現金からキャッシュレスは良いのですがスマホ決済のみにされると現金よりタチが悪い状況になってしまうのですけどね。ネットバンキングでスマホにしない理由です。スマホ用のブルーツースのキーボードも持っているのですが・・。決済時に腕が震えてしまってスマホが震えることにね。これが感覚麻痺の悲しさです。一見静止しているように見えても、腕や足は筋収縮と筋弛緩を短時間で繰り返しているのです。立っているというだけでもね。グルメ番組の箸上げでお箸が震えるのもです。これが筋緊張亢進になりやすい理由でもあるのです。そして、痙縮にね。関節を楽に動かせているから脳が回復したら回復できると思っているのです。「関節を楽に動かせる」状態を維持して脳の回復を持っているのですよ。脳が回復しての回復だよ。
 7月4日(木)、「旧優生保護法」による強制不妊ですね、最高裁判所は保護法は憲法違反であり、国に賠償を命じたというので。損害賠償についての20年の「除斥期間」についても排除して国に賠償をするように命じたということです。メンデルの遺伝の法則発見以降しばらくは「一遺伝子一酵素説」なるものもでてました。このような時代に「体のすべてを遺伝子が直接決めている」という妄想の基にヒトラーの考えからを鵜呑みにしてできた法律でした。ですから、「人間の遺伝子は10万以上」なんてのもね。今は2万ぐらいでチンパンジーと穂の同じ遺伝子であるとね。生物の「個体発生」は壮大なドミノ倒しなのですよ。それも、大きさに違いがあったり、道筋で坂道や回り道があるのが最終的に一つの目標に到達するというのです。例えば、常位早期胎盤剥離は胎児のドミノと胎盤のドミノのペースがあわないことから起こると思うのです。心臓の中壁のあなも出生時の肺からの血液の力や穴の部分の形状とかで閉じない場合があるというのです。「誘導」ですね、この考え方がなかった時代の産物ですね。それを早期に修正、法を廃止しなかった国の怠慢ですね。諫早湾の干拓では干拓地の方も不都合だらけのようですね。有明海も「死の海」で干拓地も・・では本当、金の無駄遣いですね。農民と漁民の両方を苦しめていることに農林水産省の官僚は考えたことがあるのかな。沖縄戦では帝国陸軍は「島民を盾とする」でした。東京なの空襲時の油脂焼夷弾で燃える家屋の消火は国民を殺すようなものであったともね。バケツリレーと手押しポンプでは絶対に消えないということで自殺行為を強要していたのでした。軍部上層部も「官僚」でしたというのです。
 7月5日(金)、どうも梅雨明け前から猛暑日とかですね。その上、晴れたら日差しがきつい。歩数稼ぎには屋内のうろうろですね。でも、外歩きの方が歩幅が広いですね。歩幅計測には横断歩道のあの菱形のマークですね、使えると思います。ついでの車間距離もね。町中走行で20mなんて時は菱形の遠い方が横断歩道から50m、近い方が30mというのです。 差は20mね。そうすると。交通量の少ない道ですとマークからマークまで歩いて歩数を数えて割り算ですね。菱形の同じ側でね。横断歩道の白線ですね。次に白線までを一歩でというのがありますね。歩幅が狭くなると認知症になりやすくなるというのです。一歩でいけるように頑張っています。こんなのばかりしていないですが。ただ、毎日健常者風で歩行ができるようには意識しています。屋内では崩れやすいです。できるだけ緊張せずにできるかですね。上肢についてもね。基本は「楽な外力による関節可動域確保動作が継続してできる」状態を維持することかな。それで、脳の回復までの時間稼ぎね。脳卒中では手足には問題がなくて脳に問題があるのです。だから、動かせたのに動かしにくくなっていくこともね。脳に問題があるから起こることです。少しきつめをして動かしにくいというのは脳の問題がそのままであるということかな。これで無理すると痙縮ですかな。脳が回復したらナンバ歩きでもできますよ。
 7月6日(土)、歩数計として使っているみたいなスマホでドタバタ。電池の余力ですね。20%を目安に充電しているのですが・・20数%と読んでその日はそのままで翌朝充電しようと思っていたら、その夜に電池切れ。翌朝、充電を始めましたが表示がいつもと違うのです。その上、1時間以上たっても2%なんてね。理由をいくつか考えました。充電用のUSB機器の故障、ケーブルの故障、スマホの故障等ね。PCからの充電も不調。百均でケーブル購入して・・でその日は不調。翌朝、昨日の朝ですね、新規購入のケーブルで充電開始しました。前日、ふと、「電源オンでの表示」と「電池切れ時の表示」が異なることにね。電池切れでは充電%の確認にボタンを押す必要がありました。で、電池切れ電源オフでも結構急速充電ができました。起動したら、普通の状態にね。一応、安心プランに大枚700円強毎月支払っているので最悪はキャリア送りも良かったのですが、ケーブル110円の出費で回復しました。百均様々ですね。LINEとかはPCメインなので困ることもなかったし、SMS認証なんてほとんどしていないですね。某ネット銀行の登録時の6桁の番号を控えていなくてアプリを削除してそのままにです。振り込み無料の回数はスマホにすると増えるのですがPCでの月1回だけで十分だしね。スマホに移行を強制するようなら解約も視野に入れてね。スマホでの操作ができない人対象にした対策を講じてほしいですね。
 7月7日(日)、暑い日が続きますね。エアコン頑張ってね。息子の家の新築時に建築会社が高機密高断熱だから、エアコン一台で家全体の冷暖房ができますよとね。業者にエアコン故障したらどうしたら良いのかと聞いたら「我慢してください」とね。暖房の方はまだいろいろなタイプのストーブ等が売っているから販売店に直行で割と短期間でなんとかなると思いますが・・。高気密なので「換気」をまめにかな。冷やす方は扇風機では地獄の日々になってきているので「避難できたら避難」ですね。田園地帯で昔ながらの木と土と紙の茅葺きの本来の日本家屋ならなんとかなるかもね。こんな日本家屋なんて今は建てることができないかもね。エアコンは複数台設置しておくことが身のためですね。ワンルームではどこかに「避難」しかないでしょうね。温度設定ですが1℃下げる前に風速を上げてみると良いのですよ。ただね。屋外の気温との兼ね合いもありますね。暑いといってもまだ真夏ではないようですね。地面とかがまだ真夏になっていないようなのです。我々脳卒中後の者は脳卒中による感覚麻痺の他の感覚麻痺にならないようにしようね。例えば、冷房温度が23度での夏服なのに冬に暖房時、冬服で28度なんなのですよ。どこかおかしいでしょ。実際、過去に冬服で28度がいたのでした。感覚は常に鍛錬していないと「慣れ」で鈍感になってしまいますね。ですから、健常側の感覚を大切にしようね。

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2024年7月 7日 (日)

地方の衰退とかで思うこと

工場誘致とかに成功したりして高付加価値労働集約的職場ができると雇用が増えて・・のようですが。どこでもできる物ではないですね。
観光とかもね。ところで、今も農業とかで頑張っている地域もあるわけですね。農業での稼ぎが多くなるとその面積に比例して担い手が】定住するわけですよね。
そのときの農産物での生産に必要な農地を担い手が借地でもよいから使うことができるとよいのではとね。休耕田が埼玉県の面積より広いらしいですね。
これは農業に参入や経営規模拡大をしたい人に、農地を所有したいままにしたい人から適切な条件で貸借ができれば人口密度は下がっても担い手がその地域で生活できるようになるのではとね。農林業で稼げるようになるとどこかで人口減少が止まりますよ。
農地法を更に改定するとともに公的機関が担い手に設備投資をしても安心して借りる、貸し手の方は無期限ではなく有期で貸すことがでる機関をと思うのです。また、日本では焼け太りを画策するのが出てきそうですが。イデコの・・もね。
借りる方はある程度「長期」ですね。貸す方は「必要な時に解除できる」かな。これは広い面積で貸借を所有地を融通できるように調整する機関ですね。
今は農業も従事者一人あたり1000万円以上の出荷が必要かもね。これのできる広さの農地ですよ。所有地ではなくても安定的借りれるのなら借地でもよいわけです。貸す方も昔の農地法では心配ですね。「広域」での「貸借」でね。
どの産業も一人あたりの生産額、売り上げを増やして賃上げを目指そう。間違っての「ブラック部活」、昔の体育会ではないですよ。頭を使ってですよ。

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2024年7月 6日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No619

いじめやネットで誹謗中傷などをする人々の心情。   昨日、昼前の時点でドル円が1ドル159円後半になっていましたね。また、日銀は市場介入するのかな。   訪問リハビリで少し歩行の様子を確かめるために散歩に出ました。   リハビリでの「関節可動域確保動作」は結構過去からされていました。古い手法ですよ。   孫の屋外遊びについて、私の幼稚園から小学校ぐらいまでの様子を聞かれたのでした。   パルスオキシメーターのランプが切れました。   脳卒中感覚麻痺の時に失われている可能性のある感覚について思うこと。

 6月24日(月)、いじめやネットで誹謗中傷などをする人々の心情。愛されて大切にされてきていない可能性が高いと思うのです。また、日本の相対評価ですね、これに親が漬かっていると、「子を外部の誰かと常に比較してしまっている」ということかな。よく言われる「自己の確立」ができずに常に外部との比較ですね。心が安定しないのですよ。家族では親より弱い存在ですね。誰かにマウントすることで心の安定を得ていると考えられるのです。欧米ではクラスの仲間のそれぞれについて尊敬できることを見つけられますかというのがあるらしいです。それでも、いじめがあったりです。日本は否定型での子育てが多いですね。その上、戦後、一つの物差しでの相対評価になりましたね。その上、ブラック校則やブラック部活ですね。どこかにはけ口というといじめかネットでの誹謗中傷とかかな。トランプのおっさんみたいなのもいますが、日本は弱そうなのに対してですね。ネットは匿名と思い込んでますが、犯罪となると身元はバレバレにできるとかですね。ところが、「考える」訓練をしていないので思いつきでおこなってしまうのかもね。私もブログで「視野が狭い」と指摘してくれた方がおられたので「視野の狭さ」を発揮したら、その方はリハビリについての投稿をされることが激減しました。リハビリで投稿してくれたら視野の狭い私にとって1週間ぐらいのネタになるのに残念です。相対評価は入試などの1回限りならよいのですが、学校等の日常の評価に使うと弊害だけです。入試ですと、例えば、100名の定員に対して200名の希望者がいたら何らかの基準で順位を出せばよいのです。これは相対評価です。絶対評価であっても入試ですと相対評価になってしまいます。通常の学校の評価では順位は不要です。順位を出すと順位が目的になってしまって学力は向上しなくなるのですよ。だから、福岡に行こうとしてスマホ検索で鵜呑みにして乗っていったら富山ということも起こりうるのです。学力には検索結果が使えるものかどうかなどを考える力も含まれるのですよ。
 6月25日(火)、昨日、昼前の時点でドル円が1ドル159円後半になっていましたね。また、日銀は市場介入するのかな。でも、無駄だと思うのです。金利差のありますが、基礎力の弱さからですよね。長い間、狭い日本内での競争に明け暮れていましたからね。「努力」でなんとかなっていた時代が終わったのに考えずに努力して来すからね。少子化は1980年頃には判っていたのです。「親の世代より子の人数が少ない」のが定着ね。人口ピラミッドで考えてみるとね。壺型になっていましたね。これ以降、親世代を上回るというか、同数ぐらいになることもなくね。なのに第一次ベビーブームの時と同じ発想ですね。入試とかで「4当5落」とか。実際はもっと睡眠時間を確保していたのが合格していたとか。そのあたりの確認もせずにね。いろいろな惰性でおこなってきていることを確認もせずに継続して新しい発想を潰してきた日本ですね。ノーベル賞も打ち止めに近い状態になってきたのでは。円高になる要素が見当たらないのです。生産拠点に海外移転が過ぎて、戻そうにも「人手不足」ですね。賃金を上げれば集まりますが、そうすれば、ブラックが潰れていきますね。ところで、6月23日が沖縄戦終結日だったですね。あのときの日本軍には住民を守るという意識が全くなかったようですね。如何に軍を生き伸ばせるかでね。太平洋戦争も中国などで戦線を拡大していたついででかな。もっとも、アメリカにはめられた感もね。ただ、ここまで悪あがきが激しいとは思っていなかったかも。沖縄戦もあって、アメリカ軍が強くソ連参戦を望んでいたらしいとか、原爆開発もね。ドイツとの戦いなどに比べてアメリカ軍の被害が大きかったということです。ノルマンディー上陸で被害が大きかったと判断したアメリカ軍は硫黄島や沖縄上陸では本当に地形が変わるほどの艦砲射撃だったようです。それでも、被害が甚大なのでソ連参戦とかですね。日本軍は軍を守るために住民を犠牲にしたと考えています。当時の日本軍中枢は末端の兵員や住民を守るという意識が全くなかったのではと考えています。今の円安も太平洋戦争時の軍部とどこか通じる発想で国が運営されてきた結果ではと考えています。
 6月26日(水)、訪問リハビリで少し歩行の様子を確かめるために散歩に出ました。そのとき、真夏になったら、マンホールの蓋が暑くなりますねと。下手に転けて蓋の「汚水」の「汚」という文字の焼き型を付けないようにしようねと話をしました。相当以前なのですが、ご近所のワンちゃんが散歩で火傷をしたといっていました。まだ、赤外線温度計はもちだしていないですが、梅雨明けしたら、アスファルトなどの表面温度を測定したいですね。数値化できるのでしたら数値化して過去の記録などと比べてみるのもよいと思います。あのPT室のアキレス腱引き伸ばし機も甲、足首の角度も測定できるようになっていたはずです。直角より上向きにはなっていました。だから、今もアキレス腱ストレッチができるのです。握力も指を伸ばして握力計が持てたから測定できたのです。また、腕を伸ばしておくことができたから握力計が使えたと思います。上肢は「伸ばす」、下肢は「曲げる」ということが大切なのですよ。足は伸びきりでは役に立たないですね。股関節や膝関節、足首関節が曲げることができて役に立つのです。入梅後、湿度が高いですね。こちらは江戸の方みたいな気温上昇はないのでエアコンの使い方が難しい。設定温度を下げると楽に除湿できるのですが体に悪いですね。ボチボチの温度に設定するということがです。ところで、株式博打は短期間での株価上昇などで儲けを出すことですね。競馬とかですと「競馬新聞」みたいなの出走馬の状態などの欄があって、比較検討して投票ですね。株も、企業情報ニュースなどで検討して注文ですね。同じことをしているのですよ。短期では配当とかは関係ないかも。投資にするなら年単位で配当も重要な要素ですね。当日から数ヶ月での株価変動で儲けようというのは博打の一種と考えています。投資では損切りでも数年は保有できるから購入したというのが必要かもね。でも、短期取引を時々しています。博打ですね。おもしろいですよ。投資と組み合わせると損することはないです。信用買いは上昇したら売り、下がったら引き取って長期保有に。信用売りでは保有株の範囲内で下がったら買い戻しで上昇したら現物株渡しで精算でね。ただ、NISAなので今はしていないです。
 6月27日(木)、リハビリでの「関節可動域確保動作」は結構過去からされていました。古い手法ですよ。ところが、脳卒中後のリハビリでの重要性が判っていない患者さんが多かったと思うのです。で、過剰なリハビリでの痙縮に対するボトックス療法の方が広まってしまったのかな。リハビリはすべて病後回復を補助する施術ですね。回復の基本は体の自律的治癒なのです。これより早くというのは無理なのです。病態によって対処方法が異なりますね。脳卒中後については「脳の回復」が基本です。体の各部は脳によってコントロールされています。この脳に損傷が生じたのですから、この脳の回復に応じてです。手足については脳の回復まで「関節可動域確保動作」をおこなって待つ必要があるのですよ。脳の回復に応じて、歩行リハビリとかできるようになるのです。筋トレをしたくなるのは脳が働いていないからです。筋力があるのが判らないからです。判らないことを怖がってでしょうね。筋肉が働くには弛緩して引き延ばされる必要も理解できていないから筋トレとかですね。脳が回復していないと筋トレ等では運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになってしまうのにね。予防接種での「種痘」が始まったときに「種痘したら牛になる」とかのデマがでしたよね。人間、判らないことについて正しく調べて理解するより「デマ」を信じる傾向が高いです。今回のコロナの予防接種も「メッセンジャーRNAワクチン」という新しいタイプなのでより深刻なデマがね。ただ、どのようなワクチンを含む医薬品は副反応が出ることがあるのです。今までなかった物質を体内に入れるのですから。ただ、ワクチンについては集団免疫形成に貢献しているのだから政府はもっと多額で高頻度の補償をするべきですよ。ワクチンは「集団免疫形性」という社会貢献活動なのですから政府は報いるべきです。国民がワクチンを接種して集団免疫を形成できたから、あの程度の流行で終わったのです。厚生労働省の官僚は国民に感謝しなさい。
 6月28日(金)、孫の屋外遊びについて、私の幼稚園から小学校ぐらいまでの様子を聞かれたのでした。どのに住んでいたかということが大きいですね。高度経済成長期の人口急増地にいたのでした。ですから、小学生頃はある意味、結構な田舎のところもあったのでした。ただ、農地の宅地化の時代でもあったのでした。この頃に空き地がなくなっていったのかな。この時代に働き手が流出したところが過疎化の始まりかもね。その後、地方中核都市も近郊の宅地化が始まりましたよね。もう、今は市街地では「公園」ぐらいしか外遊びができない状況のところが増えましたね。で、「子供の声がうるさい」というが、ドイツでは「子供の声は騒音ではない」と法に明記されているとか。それでも、少子化ですね。日本は子育て期を忘れて、国の存続を忘れて文句を言うのが多いですね。乳児の泣かせ方を「親に圧力をかけてイライラさせる」という方法があるのですよ。絶対ではないですが子供を泣かせないようにするには親に安心感をもってもらうというのが一番かもね。日本はこのような心理現象について、誤ったとらえ方をよくしています。「早く泣き止ませろ」と圧力をかけると更に子供は泣くのにね。ブラック校則は「禁止項目を増やして考えさせないようにしたら、することがないから勉強するだろう」ということですが、逆効果でより勉強しなくなります。「自分で調べて判るようになる」という楽しみを体験させるしかないのにね。アル中も元々アル中の素地がある人でお酒を飲めると・・。しらふのアル中というのもあるのです。アルコールに溺れるのではなく何かに溺れるというものです。この対象がギャンブルなのがギャンブル中毒になるというのです。カジノがあるからではなく、元々中毒の素地があるからということです。ですから、「反省文」などでは治らないです。神戸の少年Aが治っていないのは日本の仕組み(医療少年院)がどこかずれているからですよ。リハビリでも同じことがいえると考えています。大谷はアメリカだから復活できるのですよ。
 6月29日(土)、パルスオキシメーターのランプが切れました。安物なのが影響したのかな。赤色から赤外系の光の透過率から計算しているのです。なので、ランプが切れたというのは壊れたですね。そして、修理に出すような金額ではなかったのでしばらくは酸素飽和度なしで記録しておきます。体温以上に変化がなかった飽和度です。例の医療機器に添付されている書類がなかったです。使い方は「目安」程度かな。測定機器は「精度」というのが問題になりますね。血圧計は高血圧治療ガイドラインの測定についてに準拠してもばらつきが大きいと思います。準拠していない医療機関の測定はめちゃくちゃですね。今月の通院では最高が158になりましたよ。なにもいわせないです。もう諦めているのかな。ですから、「家庭での測定」、ガイドラインに準拠した測定記録が必要なのです。ただ、お年のようで私同様に血の巡りが悪くなってきている感じもしました。服用薬の影響ですが、はっきりと副反応があったとわかるのが20年ほど前に入院中に服用した睡眠導入剤かな。その夜、裸になっていました。即、中止ね。血圧でのカルシウムイオンチャネル拮抗薬かな。尿潜血ですが、尿検査の少し前から断薬していました。排尿時の泡立ちがなくなっていったことか推定できました。今回の降圧薬ですね。認知機能に影響を与えたとも考えられます。減薬でしのいでいます。これらですが、処方医の責任はないと思います。ただ、今の開業医の対応には「藪」の感じがね。日本に多い「副作用」に鈍感すぎる医師の一人かなとね。結構、医薬品の副反応は起こっていると考えられるのです。これに適切に対応できる医師は名医ですが、副反応の症状に対症療法をする医師は「藪」ですね。高齢医師の時代の医学部教育は「覚えておけ」だったとか、最近は「医学情報は新情報が多く出ているので『常に勉強』する」ようにというのです。ただ、高齢でも熱心に勉強に励んでいる医師もおれば、サボりの若手もとおもいます。「名医」を探そうね。
 6月30日(日)、脳卒中感覚麻痺の時に失われている可能性のある感覚について思うこと。ところで、感覚には「深部感覚」というのもあるのです。「普段は気にとめていなくて感覚があるとは思っていないけど大切な感覚」というものです。普通の動作時に筋肉の収縮についての感覚もこれにあたると考えられるのですね。直腸などでも便についてはでそうになってから感じますね。膀胱もかな。体中に感覚神経が張り巡らされています。痛覚のない臓器とかあるようですが、筋肉にはしっかりとありますよ。「筋紡錘」と「腱ゴルジ装置」の二つが他の臓器よりプラスであります。脳卒中での損傷部位によりますがこれらの筋肉の感覚も失われるのです。これで「動作麻痺」にですよ。筋肉はどの程度伸びているのかということは非常に大切な情報です。筋紡錘からの情報を一番大切に使っているのですよ。これがなくなると、非常に「アバウト」になって緊張しますよ。筋ゴルジ装置からの筋力情報は他からは得られません。脳にとっては筋肉の状態が判らないのですよ。だから、高緊張になっていくのですよ。生きていく上で「感覚」が非常に大切なのです。発症後におしめをすることが多いのは大腸、直腸、肛門などの感覚が失われていることが多いからです。感覚麻痺は皮膚感覚が失われるだけではないのですよ。喉関係の感覚がなくなると嚥下障害や発声の障害などがでる可能性が非常に高いのですね。単に「皮膚感覚がなくなった」だけなどと思わないようにしよう。

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2024年6月30日 (日)

投資と博打

投資と博打の違いは「結果がわかるのに必要な時間と結果判明までにコントロールができるか」かもですが・・。
株式短期投資と競馬ですね。どちらの競馬新聞などや経済新聞の違いかな。そして、周りの投資家の動向等を予想してですね。競馬は馬の状態や騎手とかですね。号砲一発後の値動きに一喜一憂、走りの状況で一喜一憂で決着ですね。株は取引後いつ手じまいするかはコントロ-ルできますが値動きはあなた任せですね。競馬の馬任せと同類ですね。
株式短期取引は公営ギャンブルと同じようなのかと考えています。なので、FXなどの為替もね。仮想通貨も短期ではとね。ネットカジノは「詐欺られている」可能性が高いのでは。ギャンブルは古典的なカジノや競馬場、競輪場などでしようね。コンピューターを使うのはどのようなソフトを使うのかで騙されやすいと思うのです。
古典的カジノでは昔ながらの物理的確率だと思うのですが、ソフトはプログラミング時の設定だけですからね。ネットギャンブルは検証のしようがないのです。
株式投資は長期になると「配当」というのもありますね。その企業の経営努力も大きいですね。短期では「・・の開発成功」などのプラスで発表後高騰や「・・で欠損」なの土発表後の下落とかありますが・・。
チャートで20年とか見ると多くの企業がどこかで高値になっていたりね。買い時の問題ですね。オールカントリーは「長期」です。短期は博打と心得ておくことかな。でも、面白いですね。時々やっています。

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2024年6月29日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No618

衣替えで思い。ヒートティック、肌着で白のはやばいです。   脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリ、どうして失敗しやすいのか。   私のリハビリの投稿は「失敗しないように」ということだけです。   昨日、yahooなどに「福岡に行こうとしたら富山」とかいうのがでていました。   筋力発揮時の筋肉の状態は・・。引き延ばした筋肉が収縮していき、短くなっていきますよね。そして、太くなっていきますね。   尖足や棒足、屈曲腕とかはどのようにして起こるのか。   「評価」ですね。日本はまともにできていないかもね。

 6月17日(月)、衣替えで思い。ヒートティック、肌着で白のはやばいです。視力の関係で表示が読めないのです。相当前に目に付かないところにしまい込みました。今は冬も普通のを着ています。それと、グンゼさん、表示が判りにくいのでBVDの派手表示のにしました。肌着の前後ろが判りにくいのです。「読めない」です。レギンスは黒で他にないのでヒートティックです。これは間違わないからね。7分丈にしています。長いのは年寄り用と思っています。あんた何歳なの。靴下は年中同じのです。こんなのができるのも「筋肉を固めない。」ということで柔軟に保てているかな。血液は心臓の送り出す力だけでは十分に全身を循環できないみたいです。それで、筋ポンプ作用を活用しているのですね。主に静脈ですね。静脈血が血管から消えると動脈血が流れてきますね。静脈には逆流防止用の弁があったりしますね。筋肉が緩むと静脈は膨らみ、筋収縮で静脈が細くなるのです。この繰り返しと弁で血液を心臓にね。筋肉が柔軟というのは関節動作時に弛緩もできる十いうことです。関節を動かすのに一番大切な筋弛緩ですよ。なので冬もボチボチの防寒で過ごせるのかな。ワンコとの散歩時に手袋をしていないとかね。防寒対策は「重ね着」ですね。枚数で調節がよいかもね。暖房は18度です。購入したエアコンで17度を設定しようとして嫌われました。クーラー部門は28度設定です。くれぐれも暖房と冷房の温度の逆転を起こさないようにしようね。もう一つの感覚麻痺にならないようにしようね。大学の俗にいう入試難易度が低いからと入学後にはちゃめちゃして卒業後に・・だとか悪態をつくのは大学に対する悪質な嫌がらせですよ。まずい飯屋に入って何か食事をしますか。普通はしないでしょ。なで、大学では・・。
 6月18日(火)、脳卒中感覚麻痺での手足のリハビリ、どうして失敗しやすいのか。自例から考えること。多くの方はなぜか動かせるようになると「筋トレ」に走るようですね。私は動くみたいという時、上肢は「他動による腕伸ばし、指伸ばし」ですね。で、指を自力で曲げ伸ばしできるようになっても「他動での腕伸ばし、指伸ばし」でしたね。下肢は車いすへの着座姿勢ですね。背筋を伸ばし、股関節、膝関節、足首関節直角程度でした。夜ベッドで寝ると伸ばしますね。リハビリ病院では「車いす着座での両足活用ちょこちょこ歩行」でしたね。これらは筋肉を緩めるということやタイミングよく弛緩させることですね。筋力についてはリハビリ病院で握力を測定したことがありました。麻痺手でね、35kgでてました。指を伸ばして適切に握力計を持つことができらからですね。さらに35kgというのは高校生の時の25kgより強くなっていました。痙性とかがないのですが測定し直しも数回のみね。過剰にするとこれで痙性がでてしまうかもでしたからね。筋力発揮にはまず筋肉が弛緩して引き延ばされておく必要があるという基本が判っていたからできたことかもね。筋肉が収縮した後、そのまま更に収縮を繰り返すと簡単に収縮できなくなりますね。ボトックス療法の方法から私のリハビリが間違っていなかったとも判ったのでした。過剰に筋トレみたいなをするとボトックス療法対象になりやすいですね。大学の入試レベルがその大学を決めるのなら、高知県立工科大学、あるときまで「公立」と看板に出していなかったです。そのときまではFランク大学だったかな。「公立」ということを判るようにしただけで入試ランク急上昇でした。大学の内容は変わっていないのにね。最近も京都のある私学で似たことが起こりましたね。入試レベルが低かった頃の高知工科は非常にお得でしたね。
 6月19日(水)、私のリハビリの投稿は「失敗しないように」ということだけです。早期回復とかではないですよ。失敗したら目も当てられないですよね。それと、手足以外は触れていないですね。どうも、脳卒中感覚麻痺では手足についての運動神経系興奮ニューロンと運動神経系抑制ニューロンがあるということが問題を起こしているようですね。興奮ニューロンの興奮は抑制ニューロンから抑制性神経伝達物質を出してもらうことで興奮を解除しているということですね。興奮したままになるからボトックス療法なのですよ。では、どのようにしたらボトックス療法の対象にならないのかということですね。対象にならないようにリハビリをおこなうことが「失敗しない」ことかもね。ボトックス療法の対象になるのは屈曲腕であったり、棒足尖足であったりですね。この状態は抑制ニューロンが働いていない破傷風の症状でもあるのです。破傷風の治療法は・・なので類似症状にならないようにね。「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続してできる状態を維持しながら脳の回復に応じていろいろな動作ができるようにということです。ただ、脳が回復していないのに動作リハビリを無理にすると棒足尖足や屈曲腕などになっていきやすいですね。スクワットを長時間継続したりしてもおこりますね。様子を見ながらですね。例えば、アキレス腱引き延ばし器が楽に使えていたらそう問題はないかも。使えなかったら、尖足を疑う必要があるとかですね。尖足というのは棒足の一種ですよね。脳などの回復速度より早く回復する方法はないのです。リハビリはその部位の生物学的回復より早くはできないのです。対象部位がゆっくりと回復してきても大丈夫なようにリハビリをおこなう必要があるのです。「リハビリの失敗」はほぼ焦りで起こるのではと考えています。
 6月20日(木)、昨日、yahooなどに「福岡に行こうとしたら富山」とかいうのがでていました。記事の中で「スマホ検索・・」というのが。そして、「電車からの風景を見ていたら判るのに」とかですね。それ以前に東京駅から福岡駅を検索したら「富山」が出てきますよね。これって富山がどこかが判っていないということですかな。それと北陸新幹線という新幹線も判っていないということですね。福岡県自体も判っていないのかもね。どうして、このようなことになったのかというと「教えられたことは正しい」とする学校教育の成果かも。そして、教えたのが誰であるかを気にしないということもかな。そうすると、リハビリで誰かが「・・がよい」や思い込みで「すればするほどよい」とかでリハビリ対象部位のことについて考えようとしないことによるのかな。最近、ブログ村脳卒中カテゴリーでリハビリ投稿が減少している感じを受けているのです。手足のリハビリの基本は関節を楽に動かせるようにしておくことですよとか投稿していますけどね。本当にこれでよいのかな。ボトックス療法対象になるよりはマシであるというだけですよ。脳卒中リハビリは脳の損傷部位が回復するまでの時間稼ぎであるということですね。「リハビリテーション」の意味を調べられた方がいましたが・・。対象部位がゆっくり回復していったときに発症直前に近い状態になるように適応させることかな。ほっていたら「廃用症候群」なのでね。時間はかかりますが、一番発症直前の状態に近づけるのが目的ですよね。完全に受け身がリハビリの基本かもね。損傷部位の回復に応じてね。そうそう、「福岡駅」は富山県、「南福岡駅」は福岡県、「北福岡駅」は岩手県、南北は順番に並んでいますね。JR「大久保駅」は3カ所、霞ヶ岡は東京メトロと東武かどこかの私鉄にとかです。地図情報も一緒に調べようね。
 6月21日(金)、筋力発揮時の筋肉の状態は・・。引き延ばした筋肉が収縮していき、短くなっていきますよね。そして、太くなっていきますね。そして、次の筋収縮させるには今一度引き延ばしていますよね。では、筋力動作主役の筋肉はどのように引き延ばされているのかということですね。このときの引き延ばしに働いている筋肉の筋力は弱いですね。なぜなら、正常状態ですと、主力筋肉に対する興奮ニューロンの興奮は解除されていますね。ボトックス効き過ぎ時と同じかな。ところが、ボトックスの時と違って興奮が必要なときには邪魔されず興奮できるのです。タイミング良く収縮や弛緩をすることができて、引き延ばしにも楽に応じることができているのです。ところが、脳卒中感覚麻痺ではこの興奮ニューロンが興奮したままなので弛緩できなくなるから引き延ばされなくなるのですよ。だから、膝関節が曲げることができなくなったりなのです。筋肉は収縮しかできないのですよ。だから、ほかの筋肉に引き延ばしてもらえる時を作り出す必要があるのです。それが収縮メインの筋肉の興奮ニューロンの興奮が解除されるときが必要なのですが。感覚麻痺ではこれができなくなってしまうことがあるのです。それで、ボトックス療法なのですよ。ですから「楽な外力による関節可動域確保動作」などをおこなって興奮ニューロンが興奮しなくて良いときもあると脳にたたき込む必要性があるのですよ。上肢では「他動による腕伸ばし、指伸ばし」などもこれに該当すると考えられるのですけどね。筋肉は弛緩して引き延ばされた後に役に立つという前提でリハビリをおこなおうね。
 6月22日(土)、尖足や棒足、屈曲腕とかはどのようにして起こるのか。尖足はアキレス腱が脹ら脛の筋肉が収縮したままになり引っ張られて踵が後にいって足先が下を向いてしまう症状ですね。足の甲を持ち上げる筋肉は非力なのです。脹ら脛の筋肉が収縮したままになって起こるのですが、どうして収縮したままになるのかということですね。これは脹ら脛の筋肉の神経筋接合部まできている運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになってアセチルコリンを分泌し続けるからです。この興奮ニューロンの興奮状態はなにもしていないと興奮したままというのがふつうです。健常では必要に応じて運動神経系抑制ニューロンが働いてくれるのですが脳卒中感覚麻痺では抑制ニューロンが働かないのです。だから、ボトックス療法があるのですよ。これで、アセチルコリンの分泌を抑制するのです。そうすると、脹ら脛の筋肉の収縮が緩むのです。そうすると、尖足は改善するかも。ただ、尖足は別の理由でも起こりますので改善しない場合も。「下垂足」は甲を持ち上げる筋肉の方の問題です。間違わないようにね。下肢の最大筋力発揮時は「足を伸ばす」時ですね。「曲げる」筋肉より「伸ばす」筋肉の方が力が強いのです。リハビリ等をしすぎると伸ばす筋肉の方の運動神経系興奮ニューロンが興奮したままになって弛緩できなくなるのですよ。だから、膝を曲げることができなくなるのです。で、ボトックス療法なのですよ。ただ、ボトックスは約3ヶ月ごとに注射です。ボトックスは興奮ニューロンの本体の興奮については無効です。神経筋接合部のみの効果だけです。だから、エンドレスなのです。ボトックス対症にならないようにリハビリをおこなうのが一番賢明です。尖足についてはPT室にあるアキレス腱引き伸ばし機が楽に使える状態を維持できるようにするのがよいと考えています。私は楽に使えましたよ。基本的には一旦、棒足や尖足になってしまうと修正には非常に長時間が必要かと思います。
 6月23日(日)、「評価」ですね。日本はまともにできていないかもね。普通は「複線」というか、多面的みたいですが、「順位」を偏差値や内申書の評点に頼っていたりとかですね。内申書はある期間暗記した量を数値化したものかも。1点でも違うと・・なので定期考査で採点が曖昧になる出題ができなくなってきたり、教えた通りの回答のみを正解にとかで「自分の頭で解答を考える」とかをさせなくなってしまったりとかで「受け身」の発想にさせられてしまったのが多くなったかな。先日の東京から福岡で富山に行ってしまったという例ですね。いつまで経っても貧困ビジネスのかもに受給希望者がなるようなマニュアルを策定している生活保護担当の官僚とか。なにをしているのかが「正しく想像」できないように教育されてきた成果かな。解答を考えずに回答させてきたからですね。それも、どれだけ多く回答できたかを相対評価してきたからかな。相対評価は「皆でサボれば怖くない」ということですね。そうすると、自分で調べて考えないので「受け売り」専門にかな。だから、リハビリでも神経系の仕組みや筋肉の仕組みなどを調べることをせず、教えられたことを、思い込みをそのまましているのかな。だから、大学のレベル、内容は入試レベルと比例するなんて思い込むのが出てきてもしかたがないかも。個性の強い大学に「入学しやすい」からで入学して遊びまくると面接官は見抜くと思います。「入学しやすいだけ」ということをね。yahooの路線情報では検索結果に新幹線などの路線名もでていました。警察では地域課でその地域を平穏にしてきたというのは「表彰」だけで「出世」のための評価には使われていないのかな。なら、「逮捕」など地域ガチャで損をする警察官がでてくるのかな。そうすると、「出世】のために・・を考える警察官や検事が出てくるのかな。「大事件を・・」のためにね。

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2024年6月23日 (日)

私人逮捕系ユーチューバーと冤罪の警察や検察、評価制度の歪みで増幅か

私人逮捕系YouTubeがニュースで取り上げられた時に「いつも遭遇できるのか」とね。
しばらくしたら、誘導というか教唆というか何かでユーチューバが逮捕されていました。犯罪は、それも、スマホで録画できるタイミングでというのは少ないからかなと思うました。
警察は日夜犯罪防止を含めて治安維持に活躍していますが、犯罪が起こるかどうかはある意味ガチャですよね。「運」ですね。
ところで、出世の時の評価がどのようになっているのか。ここに逮捕や起訴などが入ってくると・・。そう、運良く犯罪に遭遇する必要が出てきてしまうと考えられるのです。
愛知県のある地域課の巡査さんが地域を長年犯罪なしにできたと表彰されたとネットニュースでありました。「表彰」で「出世」ではなかったです。
ここに誤認逮捕や冤罪を生む素地があるのではとね。平穏無事が評価されないということかもね。大阪地検が2回ほど冤罪を起こしましたね。
「より大きな犯罪を解明した」と評価されたい一心であったかもね。表彰された地域課の巡査さんみたいに地域住民のためということが第一であったら冤罪になっていなかったかも。
最近も兵庫県警尼崎署だったかな、逮捕された店員さんが「防犯カメラを見てください」といっても聞き入れず、長時間拘留後、誤認逮捕が判明したというのね。なぜ、防犯カメラの映像を調べなかったのかが問題ですね。これも「評価」を気にしてかもね。
兵庫県から始まった内申書重視の高校入試以来「評価」がさらにおかしくなってしまった日本かな。これ以前でも問題山積みでしたが。
警察と消防と救急と自衛隊、海上保安庁とかは良い意味で暇であってほしいですね。

 

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2024年6月22日 (土)

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No617

認知症対策以前の頭の働き維持について思うこと。   高齢期の食事について思うこと。   「中途覚醒、睡眠中に何度も目が覚めて、その後、なかなか寝付けない状態」をいうようです。   気温が上昇していますね。室内で27度ぐらいにかな。   外出時刻を少し遅らせました。太陽高度は夏至の今頃が最も高いですね。   ワンコとの散歩を夕食後にしました。日没時刻はこの夏至頃が一番遅いです。   大学選びで思うこと。東洋経済メルマガの「編集部より」で紹介された記事に「高校生になっても進路希望が・・」というのがというのです。

 6月10日(月)、認知症対策以前の頭の働き維持について思うこと。あるブログで「原発誘致」について触れられていたのを読んでね。「片麻痺でも旅をしたい」かな。これについて、ほとんど旅行にでない私からすると「凄い」ですが。あるところを立ち寄られたときに原発関係の何かで町内が賛否に分かれているということのようです。それを「原発誘致」と解釈されたようなのです。あの東日本大震災での原発事故で「国内での原発新増設禁止」になりましたね。最近のは使用済み原発燃料の中間保管場所についてですね。ブログ投稿できるのでしたら調べればすぐに出てきます。高齢になるとこういうのもおっくうになってくるのかな。過去の記憶と考えることなく結びつけてしまう傾向が出てくるのかもしれないですね。気を引き締めて脳が退化しないように踏ん張っていきたいです。このような思い違いをするとよくなるはずのリハビリがよくならなくなる可能性が高くなりますね。リハビリは体の自然回復を助けるためにおこなうのですね。だから、体の回復状況に応じてです。脳卒中後は脳の回復状況に応じてです。手足などはコントロールできなくなっただけで何も問題はないのですよ。脳に問題があるのです。ただ、これ、若年層でも間違うのが多いようですね。ですから、時々、わかりきっていると思うことでも調べてみた方がよいのではと考えるのですけどね。今は「中間保管施設」で「原発」ではないです。江戸時代の「石」はその地域の生産力を米と比べて比較換算したものです。米だけの生産力ではないです。「視野が狭い」と指摘された者より。
 6月11日(火)、高齢期の食事について思うこと。栄養のバランスとかですと、糖尿病食が一番とかという話を聞いたことがあります。必要エネルギー量から考えてバランスのとれているということかな。「食物交換表」なるものがありますね。これは「糖分」や「タンパク質」などで6種類に分類されていて、それぞれのグループ内での交換してもよいだったですね。なので、基本食べることのできない食物はないということですが、取り決めは守ってくださいですね。その上、過去と違って高齢になるほど消化吸収率などの低下も考えられるので多めもよいかな。コレステロール云々で味気ない食事をするよりは美味しく食べられるという方がよいですね。ただ、高血糖はすぐに血管がぼろぼろになる恐れは大きいですね。とかで、すべてのグループでボチボチでしょうね。糖尿病で腎不全での透析で生存率が悪いのは糖尿病で血管がぼろぼろになってしまう度合いが大きいからかな。そう、極端でない限りは今までと同じようにバランスを考えながらの食事内容でよいのではともね。視床出血後に思ったことに「子の出血時に死んでいた方がよかった」と思うような死に方はしたくないということです。本当、苦痛なしに意識不明になりましたからね。出血前の方が節制をしていたかも。残り少ない人生です。今を楽しもうと思っています。その楽しみの一つが株式投資です。「株式ギャンブル」ではないですよ。短期値上がり益を求めるのは「ギャンブル」ですよ。でも、ギャンブル的取引はおもしろいですよ。たまにしています。
 6月12日(水)、「中途覚醒、睡眠中に何度も目が覚めて、その後、なかなか寝付けない状態」をいうようです。これに徘徊的行動が伴うと介護者にとっては地獄かもね。「日本人の成人の不眠で最も多く、中高年・高齢者に多くみられるといわれています。」ということです。知人の親がどうもこのような状態で施設で迷惑をかけているようなのです。年をとるにつれて眠りがだんだん浅くなっていきがちですね。これに何かの要因が重なってかな。夜間頻尿の要因の一つに中途覚醒があるのですね。私も出血で入院した当座はこれに近い状態だったかも。その後、リハビリが始まり、ベッドサイドの机でPCに向かって背筋まっすぐ、股関節直角程度、膝関節直角程度、足首関節直角程度で日中を過ごすようにしてからは相当改善されました。今回の入院では睡眠導入剤とかは使っていません。前回の入院時に一度服用して騒ぎにね。睡眠についてはある程度の肉体的疲労と脳の精神的疲労の両方が必要と考えています。なので、今の自主リハビリと称する動作はこの適度な肉体的疲労を溜めるためですかな。精神的な方は「株式投資」であれこれとかんがえたりするのもよい疲労になっているのかもね。昨日、思ったことは「しまった。先週金曜ぐらいにセブン銀行の株を購入しとけばよかった」でしたか・・。今日の相場を見たらまた違う感想になっていたりね。これらのためには世間の状況にも関心を持っておく必要があるしね。漸く「定額減税」が始まりましたね。もう少ししたら住民税の通知が来るので住民税についても判ると思います。復興特別税の代わりに「森林環境税」がすでに始まっているようです。所得税では税率は同じらしいので判りにくいですね。ただし、障害年金の方の障害年金は非課税ですから、給付でおこなわれるようですね。
 6月13日(木)、気温が上昇していますね。室内で27度ぐらいにかな。夜間の中途覚醒を防ぐ運動量稼ぎを屋外でするときの障害になりますね。関節を楽に動かせるようにリハビリに励んでいたので健常者風歩行できていますが、暑いと疲れやすいですね。健常者風歩行は関節が楽に動かせていたからリハビリ病院で指導してくれたのです。人間の動作はまず「関節が楽に動かせる」があって後にいろいろできるようになるのです。筋力の前に関節可動です。関節を動かすには筋肉が楽に弛緩して引き延ばされる必要があるのです。筋肉自体は「収縮のみできる」のです。収縮したままですとどうなりますか。伸びた状態になったら収縮ができるのです。どのように伸ばすかというと他の筋肉に引き延ばしてもらっているのです。引き延ばされるとき、その筋肉に来ている運動神経系興奮ニューロンが興奮していない状態になっておく必要があるのです。興奮するとその筋肉を収縮させるので引き延ばしの障害になります。なので、ボトックスなのです。脳卒中感覚麻痺で筋肉を収縮させる動作をおこなうと収縮したままになってしまう危険性があるのです。収縮したままになったらボトックスね。これ、3ヶ月ごとぐらいにエンドレスの注射です。だから、ボトックスを当てにしないようにね。なので「楽な外力による関節可動域確保動作」が継続的にできる状態を維持しながらのリハビリになるのですよ。PT室にあったアキレス腱引き伸ばし機を使われていましたか。アキレス腱を楽に引き延ばせていたら尖足にはなっていないと思います。陽性徴候等はそれなりに原因があって起こるのです。気をつけようね。
 6月14日(金)、外出時刻を少し遅らせました。太陽高度は夏至の今頃が最も高いですね。気温は梅雨明け後の7月や8月ですね。残暑の地獄もありますが。割と太陽高度に比例するのに紫外線ね。大気の状態で紫外線のうちの種類の割合が変動しています。ですから、うっかりで5月や6月にこんがりとされてしまう方が多いようです。紫外線は適度に皮膚で受けておく必要はあるのですが、多いと害だらけになるのですね。ここでも、「必要だけど多すぎると・・」という一例ですね。栄養や薬を含む医療とかでも多すぎると・・です。ですから、リハビリもすくないやないと廃用症候群で手足では多すぎると痙縮とかかな。ほどほどがよいのです。適切適度の質と量ですね。これ、案外幅広いかもと思うのですが・・。高齢になってきているので、質と量を間違うと老化してしまうこともね。人間の体は極端な話ですと「生まれたときから老化が始まる」ともね。でも、手足では運動神経と感覚神経がともに適切に働いていたら若いときは老化は遅いようです。が、感覚神経が働いていないとなぜか正常の方より老化しやすいと思うのです。廃用症候群同様、老化も全身で起こりますので常に対策をしておく方がよろしいかと思うのです。エスカレーターで事故がありましたね。階段があれば、危険なエスカレーターを使わず階段を使おうね。ただし、丈夫な手すりのある階段ね。昔から思っているのですが、階段とエレベーターとエスカレーターではエスカレーターが一番危険とね。次がエレベーター、で丈夫な手すり付きの階段が我々には一番安全かも。
 6月15日(土)、暑いですね。でも、真夏ほどではないですが、外出時刻を変更しました。昨日は某日なので銀行に記帳にね。ワンコとの散歩を夕食後にしました。日没時刻はこの夏至頃が一番遅いです。冬ほどはずれていないのでね。本日は土曜なので某番組がないのでいつもより早くでました。もっとも、梅雨明け後は朝は五時出発にしようと思っています。電波時計に付属の温度計と湿度計を見ています。血圧測定時には記録もね。記録をとろうね。その割にリハビリの細かい記録はつけていない感じなのです。歩数だけは記録していますが、リハビリの一部ですね。でもね、関節の動かしにくさなんて数値では表せないかもね。時々、猛烈に動かしにくく感じるときがあっても一晩寝たら回復しているようなので大丈夫かなとね。熱中症注意しようね。で、室内では温度計と睨めっこで、扇風機やクーラーの使い分けですね。汗、順調にかくことができますか。汗腺は手足と違ってトレーニングしても大丈夫のようです。脳卒中感覚麻痺後の手足のトレーニングは注意が必要ですね。痙縮とかにならないようにね。汗腺はこのような心配がないと考えています。トレーニングしようね。水分補給ですね。塩分補給も忘れずにね。人間は思っている以上に汗を出して体温調節をしています。だから、湿度が高いと不快になるのですよ。砂漠地域は湿度が低いので日本みたいなことにはならないようです。気になるのは「晴れが続いていつの間にか梅雨の時期が過ぎていた」などということです。梅雨がないと水不足になる危険性が高いですね。
 6月16日(日)、大学選びで思うこと。東洋経済メルマガの「編集部より」で紹介された記事に「高校生になっても進路希望が・・」というのがというのです。詳しく話をすればある程度の目標とかはあると思います。その典型が東京大学かな。たしか、配属は3年次進級時でしたよね。進学後に悩めるのですね。京都大学は理学部がこれに当たるかな。ここで飛んで大学院前期で優秀なのに分野を変えてしまって・・なのもね。自力で勉学できるようにしていたら進路希望の変更は結構遅れてもできるかもね。ただ、入試難易度で大学の格付けにどっぷりつかるとハチャメチャになるのが多いかもね。私も学部が京大タイプの学科、分野が多岐にわたるのに学部一括のところだったので国立の大学院に進学できたのかも。人間結構狭い範囲で進路の判断をしています。一番良くないのが「ランキングで決めつける」ですね。キリスト教系の神学部は俗にいうランキングでは低いですが、「洗礼を受けて」とか条件があり神職になりたいという希望者ですね。仏教系でもこれと同じような大学もありますね。京都の種智院大学や和歌山の高野山大学等かな。これらの大学に入学できるからと進学すると・・。本当に「進路希望が非常に明確」である必要があるところですね。仏教研究ではともに世界的な大学ですね。兄弟がいて上が金食い虫的な進学をしたので弟が優秀でも私学は地元のFランク(ボーダーフリー)大学に(国立不合格)特待生進学して大学あげてサポートされたのがいるというのですね。教員採用試験や公務員に合格したら大学としても広告に使えますからね。なんで、種智院の仏教研究の学部などに、大学に失礼ですね。大学は完全希望での入学です。なぜ、・流大学と卑下するようなところに入学したのかですね。これも大学に失礼です。

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2024年6月16日 (日)

政治資金規正法改正で思うこと

すったもんだしてましたね。多くの自民党議員にとっては生活資金になっているのかな。
だから、公開したくないのでしょうね。同じことが文書通信費でも起こっていますね。
領収書での誤魔化しがインボイスでやばくなってきましたからね。領収書を発行した方はそれだけの売り上げがあったということになりますね。
一例ですが、二階氏のところの地元の本屋さん、雲隠れ?。マスコミの取材に対応していないらしいですね。事実関係を淡々と答えればよいだけなのにね。
もう、集り根性とかが主で国を発展させるとかは考えていないのですかな。
号泣で有名になった元兵庫県議会議員のN氏、他に迷惑がかからない方法を使ったようですが、現実離れしていてバレましたね。
昔、山口組の田岡組長が配下の組員に「正業を持て」とかいっていたらしいですが・・。
今の議員さん、相当数が正業では食べていけないのかな。だから、政治資金でということなのかな。
いかがなものなのでしょうね。
次の選挙からは自由民主党以外の候補や無所属等でも自由民主党の推薦とかを受けていない候補に投票しようね。

 

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